12月の天体観測

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12月は、4日が満月です。10日が下弦の半月(夜半過ぎに見える半月)、18日が新月 26日が上弦の半月(夜半前に見える半月)になります。新月前後数日が月明かりに邪魔されず星が良く見える時期になります。

12月4日(月)満月 満月の時の月は、望遠鏡で覗くと地形にほとんど影ができずのっぺりと見えます。クレーターなどの地形はあまり目立ちませんが、月のクレーターから放射状に見える光条(レイ)や海(月の暗い部分)の部分の濃淡が良くみえます。
12月10日(日)下弦の月 夜半過ぎに昇ってくる半月です。月の観察の好機です。太陽の光が横からあたり欠けぎわにクレーターがとても良く見えます!

12月14日(水)ふたご座流星群が15時に極大 今夜から明日の明け方にかけてたくさんの流れ星を観察できるでしょう。今年は月明かりに邪魔されず条件はとても良いです。月が午前4時前に昇ってきますが、すぐそばの明るい星が木星です。ついでに望遠鏡で覗いてみましょう。(一時間あたりの流星数 30から80個)

12月18日(月)新月、前後数日は、月明かりの影響を受けずに特に美しい星空を観察できます。

12月22日(金)冬至
12月23日(土)天皇誕生日 こぐま座流星群が極大 月明かりに邪魔されることなく条件や良いです。(一時間あたりの流星数2から5個程度)
12月26日(火)上弦の月 夕方に見える半月です。月の観察の好機です。クレーターがとても良く見えます!

14日木曜日 ふたご座流星群極大日(極大日とは一番流れ星が流れる日)

12月上旬から中旬にかけて、この冬のダイアモンドを構成するふたご座の二等星カストル付近から放射状にたくさんの流れ星が飛び出すように見られるふたご座流星群が見られます。特にたくさんの流れ星がみられるのは、12月13日の夜9時過ぎから14日の明け方にかけてと、12月14日の夜9時過ぎから15日明け方にかけて、天気が悪くその2日間で見られないようであれば、11日ごろから15日まではかなり多くの流れ星が見えるはずです。特に極大日の12月14日の夜9時過ぎから15日明け方にかけては、星空が綺麗で視界が開けた場所であれば一時間に60個から時には100個以上の流れ星を見ることができます。その日が悪天候でも、10日から17日にかけては、一時間に20個以上の流れ星を見られる可能性が高いので、諦めないで星空を見上げて見ましょう。
市街地でも、明るい街灯が直接眼に入らないようにすれば、一時間に数個から十数個の流れ星を見ることができるでしょう。
暮れも迫る忙しい時期ですが、しばしの間、冬の星空とともに流れ星をさがしてみてはいかがでしょうか。

・流れ星の正体は?

 流れ星の正体は、太陽系内を漂う直径1mmから数センチ程度のチリ(砂粒や小石のようなもの)です。流星は、そのチリが秒速数十キロの猛スピードで地球の大気に飛び込んできた時に、上空100km程のところで高温になってチリが気化するときに、気化したチリと大気の成分がプラズマとなって光る現象です。

 ハレーすい星のような、ほうき星がばらまいた帯状のチリの大集団がところどころで地球の軌道と交差しているのですが、毎年決まった場所にあるので、地球がそこを横切る日にたくさんの流れ星が空の一点から放射状に飛び出してくるように見えるのです。

 流れ星の中でチリのサイズの大きいものは、特に明るく輝いて見えます。中でも特に明るいものを火球(かきゅう)と呼んで区別します。火球の中には地面を照らし出す程明るいものもあります。また明るい流れ星の中には痕と呼ばれる飛行機雲のような光跡を残すものもあります。さらに大きいものは、燃え尽きず地上に直接落ちてきます。それを隕石といいます。


・流れ星や星空の見方
星空が美しい場所へ見に行くのが一番ですが、街灯が直接眼に入らない場所で、そしてできるだけ視界が開けた場所で見ましょう。暗闇に眼を慣らすのはとても重要です。光が直接眼に入らないところで10分は待ちましょう。そうするとたくさんの星が見えてきます。流れ星もよりはっきり沢山の数を見ることができるでしょう。

ふたご座流星群は21時ごろから見頃になります。この時間帯は、東の空に昇って間もないころですから打ち上げ花火のように天頂に向かって打ち上がるように見える流星が多いでしょう。。赤い丸印がふたご座流星群の輻射点です。ここを中心に放射状に流れ星が飛び出すように見えます。

午前1時半には、輻射点が天頂に一番近づきます。空全体に流れ星が飛びます。流れ星の経路を逆にたどってみて、それが赤い丸印の方向からであれば、ふたご座流星群の流れ星です。

この時間になると、ふたご座は、西空に直立して見えます。薄明で空が明るくなるまで楽しみましょう!

●冬の大六角形(別名:冬のダイヤモンド)の星たち

 クリスマスが間近に控える12月、街はクリスマスイルミネーションできらびやかに彩られます。それと時を同じくして、冬の星空は、それぞれの冬の星座たちが灯すカラフルな一等星が夜空にとても大きな6角形を作り、そのきらめきはクリスマスに花を添えるようです。その『冬の大六角形』は、別名『冬のダイアモンド』と呼ばれ一年で最も星空の美しい季節である冬の夜空をいろどります。冬のダイアモンドは、冬の代表的な星座を見つける良い目印になります。

冬の星座

この星たち、よくよく見るとそれぞれ明るさも、そして星自体の色も違うことに気づくでしょう。オリオン座のベテルギウスとおうし座のアルデバランは赤っぽく、オリオン座のリゲルと、こいぬ座のプロキオンは白っぽく見えます。リゲルとプロキオンをよーく見比べると、リゲルは少し青みがかった白で、プロキオンはすこし黄色味を帯びた白であることがわかります。ぎょしゃ座のカペラとふたご座のポルックスに目を転ずると、これはプロキオンよりさらに色が濃い黄色であることがわかりますね。そしてシリウスも白い輝きです。

さて、これら恒星(自身の中心部での核融合反応で光や熱を放つ星)の色は、なんで違うのでしょうか?、それら恒星の仲間である私たちの太陽は、星座の星たちとおなじような明るさに見える位置まで僕らから離して置いたら、何色に見えるのでしょうか?ちょっと知りたいと思いませんか?

実は星座を形作る星の色は、星の表面温度に関係します。
赤い星の表面温度は低く、青い星の温度はとても高いのです。下の分類を見てください。恒星は全て色(スペクトル)により分類されます。


・星の一生〜生まれてから死ぬまで。

宇宙空間に漂うガスは、水素ガス大部分で、その次にヘリウムガスが多いのですが、漂っているうちにガスに濃いところ薄いところが出来てきます。濃い部分には弱い重力が発生し、周りのガスを引き寄せ、さらに濃い部分にガスが集まってきます。密度が高くなってくると中心部が熱くなり、赤外線を周囲に出し始めます。そしてさらに周りのガスを集め、ますます中心部の温度が高くなり、中心部の温度が100万度を超えてくると、私たちの目に見える光、すなわち可視光をだしはじめます。これが恒星の前段階の原始星という状態です。さらに収縮が続き、中心部分はぎゅうぎゅうに圧縮され、ついに温度が1000万度に達した時、水素原子と水素原子が融合する核融合反応が起こり、それまでとは比較にならない莫大な熱と光を宇宙空間に放ち始めます。これが恒星の誕生です。水素による核融合は安定していて、長期にわたり安定してほぼ一定の明るさで輝きます。水素の核融合により輝いている状態の星を、主系列星の星といいます。私たちの太陽も50億年まえに誕生し、今も水素の核融合で輝いているので主系列星に分類されます。そして私たちの太陽は、あと数十億年。

星の一生の長さは、生まれた時にどれだけの量のガスを集めたかで違います。ガスを沢山集めた大きな質量の星は、中心部の圧力も温度も高くなるので、核融合反応が促進され、ものすごい勢いで核融合反応が進みます。その分表面の温度も、10,000度から数万度の高温となります。そして寿命も1億年はおろか、質量が極限的に大きな星になると数百万年で燃え尽きてしまうものもあるほどです。太陽のようにほどほどのガスを集めた恒星は、表面の温度は6000度ほど、一生の長さは100億年もあります。小さく生まれた星は、核融合反応も緩やかで、表面の温度は3000度程、寿命は1000億年を優に上回るほどです。

、星の中心部では、水素原子が融合し(核融合反応)、ヘリウムという元素がどんどんできていきます。大きく生まれた星も、ちいさく生まれた星も、遅かれ早かれいつか水素を使い果たすことになります。
大部分の恒星は、燃料となる中心部の水素をほぼ使い果たすと、外層が膨張し巨大な赤い恒星に変化していきます。これは赤色巨星と呼ばれる状態です。(約50億年後、太陽が赤色巨星になった時には、金星を呑み込むほどに膨張すると言われています。)そして恒星の中心部の温度と圧力は上昇し、ついにはヘリウムが炭素に変わる核融合が始まる。恒星が十分な質量を持っている場合は、外層はさらに膨張して温度が下がる一方、中心核はどんどん核融合が進み、窒素、酸素、場合によってはもっと重い元素ができ、それを燃料に新たに核融合反応が起こるのですが、ヘリウム以降の元素による核融合は短時間で、そしてとても不安定なのです。

位置する星は、白色矮星とよばれる小さな星たちです。中心部での核融合反応は終え、一生を終えつつある星です。巨星の外層がなくなり、恒星の芯だけが残った状態です。大変高密度で重い星です。角砂糖一つの大きさの立方体を白色矮星から切り出したとすると、重さは1トンを優に超えます。もう核融合反応はしていないので、そのうち冷えて輝くこともなくなります。太陽も数十億年後には、水素の核融合反応を終え、ヘリウムなどの核融合反応が始まると、ぶくぶくと大きくなりやがて外層ははがれ、白色矮星となり恒星としての一生を終えるのです。

冬の夜空の1等星以上の明るさの星たち
オリオン座ベテルギウス 明るさ0.42等 赤色超巨星 距離 約642光年 直径太陽の約1000倍 表面温度約約3400度 スペクトル分類 M2I
オリオン座リゲル 明るさ0.13等 青色超巨星 距離 約860光年 直径太陽の約80倍 約表面温度約12000度 スペクトル分類 B8I 
こいぬ座 プロキオン 明るさ0.37等 距離約11.4光年 直径太陽の約2倍 表面温度約6300度 スペクトル分類 K0III
おおいぬ座 シリウス 明るさ-1.46等 主系列星 距離約8.6光年 直径太陽の約1.7倍 表面の温度約10000度 スペクトル分類 A1V
ふたご座 ポルックス 明るさ1.14等 橙色巨星 距離約34光年 直径太陽の約9倍 表面温度約4700度 スペクトル分類 K0III
ぎゃしゃ座 カペラ 明るさ0.08等 黄色巨星 距離約43光年 直径太陽の約12倍 表面温度約4800度 スペクトル分類 F5IV
おうし座 アルデバラン 明るさ0.86等 橙色巨星 距離約67光年 直径太陽の約44倍 表面温度約3800度 スペクトル分類 K5III

太陽 明るさ-26.75等 主系列星 距離約8光分 直径約140万キロ(地球の109倍!)表面温度約5500度 スペクトル分類 G2V

いかがでしたでしょうか。こんな知識を持って、冬の星座を構成する星たちを見るとさらに興味深いものになりませんか?

冬の星座をみよう。

冬の星空は夏とは逆に、天の川銀河の中心と反対方向を見ていることになります。そのため冬の天の川は、夏の天の川ほど濃くは見えません。しかし多くの1等星が散りばめられた冬の星座の中を横断しているので、星空のきれいな場所であれば淡いながら見つけるのはかんたんでしょう。

冬の星座のさがし方
冬の星空は一年中でもっとも1等星が多くきらびやかで、太平洋側では空気も澄んで星座観察にはとても適した季節です。冬の星座さがしは、まず「オリオン座」を見つけます。オリオン座の左上に輝く赤い1等星ベテルギウス、全天で一番明るい恒星の「おおいぬ座」のシリウス、「こいぬ座」の黄色みがかった1等星プロキオンを結ぶと、大きな逆正三角形ができます。これが「冬の大三角」です。冬の大三角を目印にさらに大きな「冬の大六角形(別名:冬のダイヤモンド)」を見つけ、それぞれの1等星を含む星座をひとつひとつたどってみましょう視界の開けた場所で夜空に輝く大きな六角形を是非見てください。冬のダイアモンドを見つければ、冬の代表的な星座を見つけるのは簡単です。またこの周辺は、沢山の星雲や星団があり、双眼鏡や低倍率にした望遠鏡で覗くととても興味深いものです。

星座望遠鏡や、双眼鏡、そして望遠鏡を使っての冬の星座の星雲星団をみよう。

ぎょしゃ座
散開星団三つ (星座望遠鏡 双眼鏡 望遠鏡)
M36 M37 M38の三つの星団です。本当に綺麗な星空であれば、その存在は肉眼でギリギリ確認できます。望遠鏡で見るのが最高ですが、星座望遠鏡や双眼鏡で望遠鏡で見る前にしっかり位置を確認しておくと良いでしょう。この三つの星団の星の並びは、個性的で、望遠鏡で見比べてみると、とても楽しいものです。

おうし座 
ヒアデス星団(Mel.25)(肉眼、星座望遠鏡) おうし座の一等星アルデバランを含む V字形の星の並びがヒアデス星団です。アルデバランは同じ方向に見えていますが、ヒアデス星団(150光年)の星よりずっと手前の65光年先にあり、この星団とは関係はないが、やや地味な星団に花を添えている。
この星団の特徴的な星の並びから、日本では古来から「釣鐘星」と呼ばれていた。双眼鏡で覗くと、ところどころにペアーになった星、重星が観察できます。

プレアデス星団(M45)(肉眼、星座望遠鏡、双眼鏡、望遠鏡)
おうし座の散開星団。和名は「すばる」、和名である「すばる」は、自動車や航空機を作るメーカーの会社名になっている(株式会社SUBARU)
肉眼でも5-7個ほどの星が集まっている様子が観察できる。暗い夜空で、星座望遠鏡で観察すると十数個の星がきらきらと輝いてみえる。6千万年から1億年前に同じ散光星雲の中から生まれた若い年齢の青い星の集まりで、太陽よりずっと大きな巨星が多いのも特徴です。
狭い範囲に小さな星が密集したその姿は、古来から人の目を引き、世界中さまざまな場所で人々の興味を引き、聖書、伝説、童話、民話、伝承などで記述されている。
プレアデスの名前はギリシア神話に由来しています。。中国の星宿(中国独自の星座)の一つでもあります。日本では「すばる」や六連星(むつらぼし)羽子板星などとよばれ、清少納言の枕草子にも記述があります。。ニュージーランドのマオリはちいさな目「マタリキ」と呼んでいたそうです。

オリオン座
散光星雲(HII領域と反射星雲の混合)  M42とM43 (星座望遠鏡 双眼鏡 望遠鏡)
肉眼でも、なんとなく薄ぼんやりと星がにじんでるように見えます。双眼鏡を使えばその姿はよりくっきりとしてきます。
ここはまさに星が次々に生まれている場所です。望遠鏡を使えば鳥が羽を広げているように見えるようになります。ラプトル50のような小口径の望遠鏡でも良く見えます。口径20センチを超える望遠鏡で見ると星雲の一部に色が付いているのが分かります。

うさぎ座 
球状星団 M79
小口径の望遠鏡で観察すると、丸い球状に見えます。おおきな望遠鏡、口径20センチ以上でみると周辺部にぷつぷつと星が見えてきます。


ふたご座 (星座望遠鏡 双眼鏡 望遠鏡)
散開星団M35 全体は月よりも大きく広がっている比較的大きな散開星団です。ラプトル50やラプトル60など小口径の望遠鏡でみると、散開星団の星のつぶつぶの一部が星雲状に見えることがあります。アトラス80やそれより大きな口径の望遠鏡になると、星雲状に見えていた部分はすべてちいさな星であることがわかります。


超新星残骸 M1(望遠鏡)
太陽よりずっと質量の大きな星が、一生の最期に大爆発を起こし吹き飛んだ残骸です。望遠鏡で覗くと、散光星雲とおなじように、光る雲のように見えますが、成因は全く違います。小口径で見ると佐渡島のような形に見えます。

おおいぬ座M41(双眼鏡 望遠鏡)
散開星団 M41 おおいぬ座のシリウスのすぐ下にある散開星団です。双眼鏡で探すとすぐに見つかります。卍のように並んだ星列が印象的な星雲です。

用語解説
・散開星団
数十から数百個の星が集まった天体です。同じ星雲の中で連続的に誕生した星達でいわば兄弟星達です。時間が経つにつれ、ばらばらになっていきます。

・散光星雲
散光星雲には三種類あります。

・HII領域
生まれたばかりのあかちゃん星の元になった周囲の星間ガスが、星からの強い紫外線で発光しているのが散光星雲の一種、とても高温です。

・反射星雲
星の背後にある星間ガスがあり、星の光を反射して光っているものを反射星雲といいます。プレアデス星団のまわりに見えているものは反射星雲です。

・超新星残骸
太陽の質量の7倍を超える大型の恒星は、ぶくぶくと膨れ赤色超巨星となります。最期は星全体を吹き飛ばすような大爆発(超新星爆発)を起こしますが、飛び散ったガスが超新星残骸です。

・惑星状星雲
太陽の7倍以下の比較的小さな恒星は、ぶくぶくと膨れ、赤色巨星になります。外層は星の重力をのがれ周囲に溶け出すようにガスを放出します。放出されたガスは、まわりに丸く広がり、望遠鏡で覗くと惑星のように見えるものもあるため、これらを惑星状星雲と呼びます。

・球状星団
球状星団は、銀河系全体をまるっと包み込むように分布しています。数十万個から数百万個の星が狭い範囲に球状にぎっしり集まっています。球状星団を構成している星達は、そのほとんどがとても年老いた星達で、お互いに重力で結びつきあってひとかたまりになっているのです。

・暗黒星雲
暗黒星雲は、宇宙空間で漂うガスやチリの雲です。それ自体は輝くことはありません。背景に散光星雲や星の集団があるとシルエットとして観察できます。

・銀河
私たちの太陽が属する銀河系は、2000億もの恒星の大集団です。その外側には、広大な宇宙が広がっているのですが、そこには私たちの銀河系のような、数百億から一兆個もの星の大集団である「銀河」がたくさん存在しています。その数は膨大で宇宙全体で少なくとも一千億ほどあると言われています。



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# by sakata_kazu | 2017-12-03 19:41
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白鳥の見える宿 リズム・ハウス瓢湖へ遊びに行ってきました。

〒959-2013 新潟県阿賀野市水原314-19 TEL 0250-63-1010 FAX 0250-63-1100

http://rhythm-house.com/index.html
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宿泊施設の隣です。徒歩1分
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全体が撮影できませんでした。m(_ _)m
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これから餌場を求めて活動準備ですが、まだ眠い見たいですね。
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全国的に有名な白鳥渡来地の瓢湖湖畔に、公共の宿「リズムハウス瓢湖」はあります。 この瓢湖周辺は「瓢湖水きん公園」として、冬は白鳥、春はサクラ、初夏にかけてはアヤメ、夏はハスの花と四季折々の花が楽しめます。 おいしい料理に舌つづみを打ちながら、ゆっくりお湯につかり、癒しの時を過ごしてみませんか。

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# by sakata_kazu | 2017-11-24 13:43

主な内容は特に決まっていません,ネタがあって気が向いたときに更新します。記事1ヶ月後は削除しています。


by kazu